エミークコーチング 母との関係から自分の心を整理するオンライン体験会

お母さんのことは大切。
それなのに、なぜか母親にイライラしてしまうあなたへ。
「もっと優しくできたらいいのに」
そう思っているのに、
話していると腹が立つ。
つい冷たい言い方をしてしまう。
距離を置きたくなる。
そして後になって、
「言いすぎたかな」
「もっと優しくすればよかった」
と後悔する。
あるいは、いつまでも
モヤモヤ、ムカムカする。
母が嫌いなわけではない。
でも、一緒にいるとしんどい。
あるいは、すでに母を亡くしているのに、昔言われた言葉や、あのときの出来事が今でも心に残っている。
そんな母との関係を、一度ゆっくり見つめ直してみませんか?
- 仕事、恋愛、結婚、子育てなど、自分の人生に口を出されるのがしんどい
- 何気ない一言なのに、母に言われると必要以上に傷ついたり腹が立ったりする
- 本当は嫌なのに、頼まれると断れない
- 距離を置きたいと思う一方で、罪悪感がある
- 昔言われた言葉やされたことを、今でも思い出す
- 同じ話を何度もされたり、何度説明しても伝わらなかったりすると、つい強く言ってしまう
- これから母が年齢を重ねたとき、自分がどこまで支えればいいのか不安になる
- もっと優しくすればよかった、もっと話せばよかった、という後悔が残っている
ひとつでも心当たりがあるなら、「どうして私は、母とのことでこんなに心が揺れるんだろう」と、自分を責めていませんか?
母との関係は、人生のステージによって少しずつ形を変えていきます。
若い頃は、「自分のことは自分で決めたい」「仕事や恋愛に口を出さないでほしい」と思っていたかもしれません。
結婚したり、家庭を持ったり、子どもができたりすると、「私たちの家庭のことまで口を出さないで」「子育てのやり方を否定されたくない」と感じることもあります。
そして、母が年齢を重ねていくと、今度は少しずつ関係そのものが変わっていきます。
昔なら簡単にできていたことができなくなっていたり、何度も同じことを聞かれたり、スマートフォンや手続きについて何度説明しても伝わらなかったり。
病院や買い物、さまざまな用事を頼まれることも増えていく。
頭では「年だから仕方ない」「できることはやってあげたい」と思っている。
それなのに、「なんで分からないの?」「前はできていたのに」と、ついイライラしてしまう。
本当は、大切にしたい。だからこそ、苦しくなるのかもしれません。
母とケンカしたいわけじゃない。
冷たくしたいわけでもない。
できることなら、穏やかに話したい。
もっと優しくしたい。
これから母がもっと年齢を重ねていくことを考えると、「今のうちに親孝行しなきゃ」と思うこともある。
だから、つい強く言ってしまった日は、「どうしてもっと優しくできなかったんだろう」と後悔する。
そして、もしすでに母が亡くなっているなら、もう話し合うことも、謝ることも、ほめてもらうこともできない。そう思って、余計に苦しくなることもあります。
でも、母との関係は、目の前の母を変えなければ変わらないものではありません。

なぜ、母との関係は大人になっても心を揺さぶるのでしょう?
私たちが年齢を重ねて大人になった今も、母親は私たちにとっては母親で、母にとって私たちは子どもです。
子どもの頃に、満たされなかった様々な想いは、年齢を重ねても消えるものではありません。
むしろ、人生のステージによって、未完了の想いがあふれて来たり、暴れたりすることが誰にもあるのです。
そして、それはあなたが悪いからではありません。
「大切にしなければ」と「離れたい」が同時に存在することがあります。
お母さんのことは大切。でも、仕事や結婚、子育てについては自分で決めたい。
心配してくれるのはありがたい。でも、何でも口を出されると苦しくなる。
助けてあげたい。でも、あまり当てにされるとしんどくなる。
どちらかが間違っているのではありません。
大切な関係だからこそ、「近くにいたい」と「少し離れたい」の両方の気持ちが同時に生まれることがあります。
母との間には、これまで積み重ねてきた時間があります。
子どもの頃、もっと話を聞いてほしかった。
もっと認めてほしかった。
比べないでほしかった。
否定しないでほしかった。
自分で決めさせてほしかった。
本当は嫌だった。
本当は寂しかった。
本当はもっと甘えたかった。
でも、「お母さんを困らせちゃいけない」「ちゃんとした娘でいなきゃ」「私が我慢すればいい」と、自分の気持ちを飲み込んできたかもしれません。
今起きていることだけに反応しているとは限りません。
母の何気ない一言にイライラしたとき。
あるいは、母が亡くなったあとも、ふと昔の出来事を思い出して苦しくなるとき。
本当は、その出来事だけではなく、これまで感じてきた寂しさや、分かってほしかった気持ち、我慢してきた気持ちまで一緒に動いていることがあります。
だから、頭では「そんなに怒ることじゃない」「もう昔のことだから」「今さら考えても仕方ない」と分かっていても、心がついてこないことがあるのです。
母が亡くなっていても、心の中の関係は整理することができます。
もう母に「分かってほしかった」と伝えることはできないかもしれません。
謝ってもらうことも、あの頃に戻ることもできません。
でも、あのとき自分が何を感じていたのか。
本当は何をしてほしかったのか。
自分は何を我慢していたのか。
それを今の自分が理解してあげることはできます。

出来事そのものは変えられなくても、その出来事の解釈は、今からでも変えていくことができます。
母との思い出を消すのではなく、苦しさだけを少しずつ手放していく。
そうやって整理することで、母との関係を完了させ、執着を手放すことができます。
イライラしているように見えて、本当は別の気持ちが隠れていることがあります。
本当は、分かってほしかった。
認めてほしかった。
話を聞いてほしかった。
自分で決めさせてほしかった。
助けてほしかった。
もっと一緒に居てほしかった。
あるいは今、「私ばかり頼らないでほしい」「もう少し自分でやってほしい」「私にも私の生活がある」と思っているのかもしれません。
すでに母を亡くしている人なら、「もっと話しておけばよかった」「もっと優しくできたかもしれない」「本当は聞いてみたかった」という後悔が残っていることもあります。
「もっと優しくしなきゃ」と自分に言い聞かせるだけでは、同じことを繰り返してしまいます。
イライラする。強く言ってしまう。後悔する。次こそ優しくしようと思う。我慢する。
そして、また感情があふれる。
この繰り返しから抜けるために必要なのは、感情を無理に抑えることではありません。
必要なのは、「なぜ私はそう感じたのか」を知ること。
母親を変えることでもありません。
過去を無理に許すことでもありません。
「いい娘」になることでもありません。
大切なのは、自分の心の中で何が起きているのかを知ることです。
母との関係は、今のあなたの人間関係にもつながっているかもしれません。
母との関係の中で、「期待に応えなきゃ」「嫌と言ってはいけない」「人に迷惑をかけてはいけない」「ちゃんとしていなきゃ」「自分より相手を優先しなきゃ」という考え方が当たり前になっていたとしたら、
それは母との関係だけでなく、仕事や恋愛、夫婦関係、子育て、友人との付き合いの中にも現れることがあります。
頼まれると断れない。
人の顔色が気になる。
嫌われることが怖い。
自分の希望より、相手の希望を優先する。
我慢して我慢して、ある日突然イライラする。
だから、母との関係を見つめ直すことは、単に「お母さんと仲良くするため」だけではありません。
自分自身の生き方を見つめ直すことでもあるのです。

お母さんはお母さん。私は私。
母の気持ちと、自分の気持ちを分けて考える。
母にできることと、自分にはできないことを分ける。
期待に応えられないときに、必要以上に自分を責めない。
必要なら、少し距離を取る。
そして、母がもうこの世にいない場合でも、過去の母の言葉と、今の自分の人生を少しずつ分けて考えていく。
目指すのは、いつでも笑顔で、何でもしてあげられる「いい娘」になることではありません。
母を大切にすることと、自分を大切にすること。その両方ができる関係を見つけていくことです。
母との関係を入り口に、自分の心の中を整理してみませんか?
女性限定|エミークコーチング 心の整理オンライン体験会
エミークコーチングでは、実際にあなたの身に起きた出来事や、今も心に残っている母との出来事をもとに、感情をひとつずつ整理し、完了させていきます。
「もっと前向きに考えよう」「そんなこと気にしなければいい」「もう亡くなっているんだから忘れよう」と、無理に考え方を変えるのではありません。
自分の中で何が起きているのかを整理しながら、本当は何を感じているのか、どうしたいのかを見つけていきます。
エミークコーチングで整理する5つのこと

1. 何が起きたのか(事実)
まずは事実を整理します。母親との間でなにが起きて、何が起きていないのか。感情と出来事をいったん分けて見ていきます。
2. 自分はどう受け取ったのか(解釈)
同じような出来事でも、人によって受け取り方は違います。その出来事を、自分がどう捉えたのかを整理します。自分の捉え方のクセを知っていきます。
3. どんな感情が生まれたのか(感情)
怒りの奥にある本当の感情(悲しみ、恐れ、憤り、絶望)を整理します。
4. なぜそう受け取ってしまうのか(起源)
幼少期のあなたが家族の中でどのような体験をし、どのような受け取り方を身に着けたのか理解していきます。
5. 本当はどうありたいのか(願い)
本当は自分はどうしたいのか、どうありたいのか、何を願っているのかに意識を向けます。
体験会で得られること
・なぜ母親にイライラするのかが深く理解できる
いつも同じ言葉や態度に反応してしまう理由を整理していきます。
・怒りの奥にある本当の気持ちに気づける
自分でも気づいていなかった、思い込み、願っていたこと、欲求を見つけます。
・母と自分の気持ちを分けて考えられるようになる
母の期待に応えられなくても、自分を責めたり、罪悪感を感じる必要がないとわかります。
・自分に合った距離感を考えられる
仲良くする、少し距離を取る、できることだけ手伝う。正解はひとつではありません。自分にとって無理のない関係を考えていきます。
・自分で感情を整理する方法を体験できる
イライラすることや自分を責めてしまうことがあっても、ワークシートを使って自分の中でなにが起こっているのか整理する方法を体験できます。
参加された方から、こんなお声をいただいています

明日、母親と会うと思うだけでイライラして家族に当たっていました。体験会に参加して、子供時代のことがこんなにも影響していたことがわかって驚きました。高齢の母親とぶつかる原因がわかって納得感がすごいです。いまだに自分より妹をかわいがる母のことを、許せず怒っていたんですね。
母が生きているうちに何か変えられそうな気がします。(50代 女性)

体験会で、自分がお母さんに依存していたことに気づきました。お母さんを助けないと、いつか私も助けてもらえなくなって、ひとりぼっちになってしまう。そんな思いがあったから、いつもお母さんの期待に応えようとしていたんだと思います。「私がお母さんを幸せにしなきゃ」と頑張っていた自分にも気づくことができました。(30代 女性)

「女の子は手がかからなくて有難い」って言われ続けて育ち、私は「手がかからない役に立つ人にならなければ」って抱えたんだとわかりました。でも、それは忙しくていつもいっぱいいっぱいだった母の、心からの喜びの言葉だったんだって、温かい気持ちになれて、私がこのままここに居ていい、って思えました。母は亡くなっていますが、生きていても居なくても、心を通わせる事は出来るんだと思えました。(40代 女性)

子育てが始まり、「一人であらゆることを完璧にこなさないといけない」という思い込みに縛られて疲弊していたときに体験会に参加しました。そこで、この思い込みは、「母のためにいい子でいたい」という願いだったこと、そして本当は「どんな姿であっても見守ってほしかった」という、満たされない思いが生んだものだったとわかりました。体験会を終えた時、とても心が温かくなり涙しました。(40代 女性)
私自身も、「母との関係」を抱えていました。

こんにちは。心理カウンセラー・メンタルコーチの井上ききです。
私は2004年にメンタルコーチとして開業し、これまで数多くの心のご相談に向き合ってきました。
けれど、人の心を支える仕事をしていた私自身も、自分の感情をうまく扱えずに苦しんだ時期があります。
「私が何とかしなきゃ」
私が幼い頃、母は体調を崩していました。
子どもだった私は、「お母さんを助けたい」と思っていました。
でも当然、幼い私にできることには限りがあります。

それでも私は、助けられない自分に対して、「私は役に立てない」「私が悪いのかもしれない」そんな気持ちを抱えるようになりました。
そしていつの間にか、「人の期待に応えなければ」「ちゃんと役に立たなければ」と思うようになっていたのです。
大人になってから、その影響に気づきました。
私は結婚し、子どもを育てるようになりました。
本当は、いつも笑顔で、ご機嫌なお母さんでいたい。
ところが現実は、子どものちょっとした行動にイライラして、止めたいのに強い言葉で怒ってしまう。
寝顔を見ながら「明日は優しくしよう」と思うのに、また同じことを繰り返す。
メンタルコーチなのに、「どうして私は自分の感情すら扱えないんだろう」と、自分を責めていました。
怒りの原因は、目の前の相手だけではありませんでした。
子育てや家事をしていると、いつも母親の言葉が自分の頭の中で響いていました。
自分を責める声やダメ出しです。
「早くやりなさい」「バカじゃないの?」
なぜか私はここに居ない母親の声に勝手に焦ったり、コントロールされたりしている自分に気づいていきました。
そして、同じような言葉で子どもを怒鳴ってしまう自分に絶望し、変わらなければいけないのは子どもではなく私だと強く思い、更に心理の学びを深めていきました。
そして、自分の中にあった罪悪感や思い込みに気づき、当時の自分の気持ちを受け止めていくことで、家族に対するイライラも少しずつ変わっていきました。
母と適度な距離を取りつつ、自分との向き合いを続けていると、母との関係も子どもや夫との関係も少しずつ変わっていきました。
この経験から生まれたのが、エミークコーチングです。
感情を我慢するのではなく、「どうして私はこう感じるんだろう?」を自分で整理する。
そして、相手を変えるのではなく、自分がどうありたいのかを見つける。
そのために、心理学やコーチングの考え方を取り入れながら、誰でも取り組みやすい形にしたのがエミークコーチングです。
母との関係で悩んでいる女性にも、「母親を変えなきゃ」「もっと優しい娘にならなきゃ」ではなく、まず、自分自身の気持ちを大切にしてほしいと思っています。

心理カウンセラー/メンタルコーチ/研修講師
2004年、メンタルコーチとして開業。
これまで数多くの心の相談に対応。
自身の経験と心理学・コーチングの学びをもとに、オリジナルプログラム「笑み育カウンセリング」を開発。
『笑み育ワークシートで笑みママになる!』出版。
現在は、エミークオンライン・コーチングコースの主催、認定エミークコーチの育成、企業向けコミュニケーション研修など、幅広く活動している。
女性だけ、4名までの少人数で開催します。
母親との関係は、とても個人的なテーマです。
「こんなことを母に対して思っているなんて、人には言いにくい」そんな気持ちもあるかもしれません。
だから今回の体験会は、女性限定・各回4名様まで。
周りを気にせず、安心して自分の気持ちを話せる場を大切にしています。
もちろん、話したくないことまで無理に話す必要はありません。
- 母親にイライラする自分を責めてしまう
- 母からの干渉や期待がしんどい
- 自分の人生に口を出されるのが苦しい
- 親孝行しなきゃ、というプレッシャーを感じる
- 母が年齢を重ねていくことに戸惑っている
- 母を支えきれないし、その自分に罪悪感を感じる
- 母は亡くなっているが、後悔や未消化の気持ちが残っている
- 人間関係でいつも我慢してしまう
- 人の期待に応えようと頑張りすぎてしまう
開催概要

名称:女性限定|エミークコーチング 母との関係から自分の心を整理するオンライン体験会
開催方法:Zoom
所要時間:2時間
参加費:無料
定員:各回4名様
参加方法:カメラONでご参加ください
参加特典:エミークコーチングシート
※女性限定クラス開催記念につき、通常有料で実施している体験会へ期間限定で無料ご招待
10月14日(水)10時₋12時
10月17日(土)13時₋15時
10月23日(金)10時₋12時
10月24日(土)10時₋12時
10月29日(木)13時₋15時
よくあるご質問
Q.母との関係がすごく悪いわけではありません。それでも参加できますか?
もちろんです。「毒親というほどではない」「普通に連絡も取っている」という方でも、母との関係にモヤモヤしたり、なぜかイライラしたりすることはあります。関係の良し悪しではなく、あなた自身がどう感じているかを大切にしてください。
Q.母親本人と一緒に参加するのでしょうか?
いいえ。娘であるあなたご自身に参加していただく体験会です。母親を説得したり、一緒に参加してもらったりする必要はありません。
Q.母を許すための体験会ですか?
いいえ。無理に許したり、仲良くすることをゴールにはしていません。自分が本当はどう感じているのかを整理し、自分を許せるようになることを大切にしています。
Q.母にイライラする理由が自分でも分かりません。
大丈夫です。「なぜか分からない」という状態からでもご参加いただけます。実際に起きた出来事を整理しながら、どんな気持ちが動いているのかを一緒に見ていきます。
Q.人前で自分の話をするのが苦手です。
無理にすべてを話していただく必要はありません。女性限定・最大4名の少人数で、安心してご参加いただける環境を大切にしています。
Q.母が高齢なのですが参加できますか?
もちろんです。母との関係は、母の年齢とともに変わっていきます。昔とは違う母の姿に戸惑ったり、支える立場になったことで新しい感情が生まれることもあります。そうした今の気持ちも一緒に整理していきましょう。
Q.母はすでに亡くなっています。それでも参加できますか?
もちろんです。母親が亡くなっていても、昔言われた言葉や当時の関係が今の自分に影響していることがあります。過去の出来事そのものを変えることはできませんが、そのとき自分が何を感じていたのかを知り、今の自分がその気持ちを受け止め直すことで、出来事の捉え方や自分自身への向き合い方が変わっていくことがあります。「もっと優しくすればよかった」「本当は分かってほしかった」といった気持ちも、無理に消すのではなく丁寧に整理していきます。
母との時間は、これからも心の中で続いていきます。
今も母と関係が続いている人も。
少し距離を置いている人も。
すでに母を見送っている人も。
どんな関係が正解なのかは、誰にも決められません。
大切なのは、「母親なんだから」「娘なんだから」ではなく、「私は本当は、どうしたいんだろう?」と、自分に聞いてあげることです。
お母さんを大切にしたい。そして、自分のことも大切にしたい。
その両方を諦めなくていい。
母との関係を見つめ直す第一歩は、母を変えることではなく、まず、自分の本当の気持ちを知ることから。
母がそばにいても。もう会うことができなくても。
自分でも気づいていな本当の気持ちを聞いてみませんか?
+‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+
女性限定|エミークコーチング
母との関係から、自分の心を整理するオンライン体験会
母との関係を入り口に、自分でも気づいていなかった本当の気持ちを整理する2時間。
通常有料で実施している体験会へ、期間限定で無料ご招待
参加費無料|Zoom開催|女性限定|各回4名様



